何時もの台湾クラブ、馴染の子とはバイバイした、気楽なお遊び、何時もの友人も一緒、、
大きなクラブ、、少し向こうの席に心惹かれる女性、雰囲気が有る、、
暫くして、私の席に来た、、優しそうな、軟らかな雰囲気、気に入った、口説いた、、
ホテルに行き、楽しいお仕事、気が付いた、入り口が狭く入りにくい、、やっと入った、、
4センチほど中でもう一度支える、、どうなっているんだ、、初めての経験、、性的に未成熟なのか、、そうでも無いらしい、、あれこれ考えながらそれでも、楽しんでいました、、
彼女は達した、、、恐ろしかった、入り口と少し中でギリギリと絞まってくる、意識的にしているのか、、そうでもない、身体をのけぞらして、あえいでいる、、そういう身体なんだ、、
取れなくなったら如何しよう、、そんな恐怖も醒め、、彼女は名器の持ち主なんだ、、理解できた、、お付き合い永く続いた、私の事をラオコンと呼び出したのは彼女、、
マンションにも良く遊びに行った、、そしてママにもなった、、それでも変わらぬ、優しさを示してくれた、、名器と出逢った、他の女性とは出来なくなるのかな、、そう思った、、
贅沢なもんだ、、普通が良い、、、でもいい思い出になった、、