ブラジル移民100周年記念番組、見ました、30年前、70周年記念のお話し、、カーラジオ聞いてました、ブラジル移民70周年記念番組、日本の男女2人のアナウンサー色々と苦労話など聞いてた様に記憶、
対するブラジル日系の女性アナウンサー、のお話し、私も驚いた、日本男女アナウンサーも驚いていた、
静かな心に滲みる、美しい日本語、品の有る言葉、そして(間、)遅すぎず、早すぎず、ただ美しい言葉、日本語がこんなにも美しい響きを持つ、品の有る言葉だったのか、、、感動しました、日本のアナウンサーも、その美しい言葉に感動していました、
顔の見えないラジオ、美しい言葉に、きっと美しい女性に違いない、、そう思いました、
最近の女子アナ、美人ばかり、其のお話に美しいと思われる言葉が感じられなく、早い、ゆっくりした美しい日本語が聞きたい、、話変わって、これもラジオ、或る台湾女性にアナウンサーが、
どうして日本語を習う気になったのと聞いてました、
台湾で日本語を聞き、世界にこんなに美しい言葉の国がある、
どうしても憶えたい言葉、早速、留学の手続きしたそうです、
私も、言葉には気をつけよう、その時は思いました、現実はそうは行かない、でも思い出します、あの美しい響きを持った言葉、そう有りたい、それが大阪弁であっても、、、